JavaScriptはオブジェクト指向言語である。
ただし、”クラスベース”のオブジェクト指向言語 ( C#やJavaなど ) ではなく、”プロトタイプベース”のオブジェクト指向言語である。
以下、JavaScriptでのOOPについての簡単な解説。
【 コンストラクタ 】
オブジェクトの雛形は ” コンストラクタ ” と呼ばれる関数として定義する。これは、クラスベース オブジェクト指向言語の ” クラス ” に相当する。コンストラクタは関数なので、普通の関数と同じように呼び出すこともできる。 ( 普通、そんな使い方はしないけど。 )
コンストラクタからオブジェクトを生成するには、new 演算子を用いる。
//
最近、というか今日から、HTML や ASPX と対になる JS ファイルの書き方を変えてみた。
こんな感じ。
HogePage.js
//
いろいろ調べていたらいろいろやっかいなことが判明してきた気がする。
・BulletedList
出力されるHTMLの
タグは改行されず、1行に連続して出力される
子要素や終了タグのインデントがおかしい
↓こんな感じ
JavaScriptでiframeの内容(中身、src属性で指定したURLの内容)を取得するには・・。
まず、以下のサンプルをご覧ください。
onload時に、iframe内のアンカータグのhref属性の値をalert表示します。(ついでに別ウィンドウでリンク先へ遷移します)
ソースは以下の通り。
・iframetest.html
http://www.w3.org/TR/xhtml11/DTD/xhtml11.dtd“>
http://www.w3.org/1999/xhtml” xml:lang=”ja”>